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全387件

  • Microbiome Science

    Microbiome Science

    11,000円(税込)

    • ss-0016

    1 ,4 ,7 , 10月の各25日発行

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  • IBD Research 2022年3月号 (Vol.16 No.1)

    IBD Research 2022年3月号 (Vol.16 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-539-9

    ■特集:いまこそ,IBD診療におけるワクチン接種をもっと知ろう! 2020年、SARS-CoV-2ウイルスによる世界中でのパンデミックが発生し、改めてワクチンのその重要性が再認識された。いまこそ、ワクチンの知識の総復習と最新の情報吸収の機会とすべきである。本特集では...

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  • IBD Research 2021年12月号 (Vol.15 No.4)

    IBD Research 2021年12月号 (Vol.15 No.4)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-532-0

    特集 IBDの粘膜治癒を論じる! IBDの治療のゴールといわれる粘膜治癒の臨床的意義を追究する研究が進んでいる. 内視鏡的・組織学的指標の整備, 拡大内視鏡等モダリティの発展,人工知能や自動診断を 用いた客観的な診断法の追究も進められている.本特集では,こ...

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  • IBD Research 2021年9月号 (Vol.15 No.3)

    IBD Research 2021年9月号 (Vol.15 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-467-5

    ■特集:IBDの最新ガイドラインを知る!―知っておくべきポイントは? わが国のIBD診療ガイドライン2020は2016年版から大きく改訂され、海外でもAGA・ECCOからガイドラインが出された。現在、IBDの新規治療開発は著しく、治療法のオプションの幅が広がった。しかし、ど...

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  • Microbiome Science 2022年7月号  (Vol.1 No.1)

    Microbiome Science 2022年7月号 (Vol.1 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-560-3

    特集:健康長寿にかかわる腸内細菌の役割に迫る 『Microbiome Science』は腸内細菌に光をあて、その可能性を探り、最新の知見を提供する情報誌。創刊号の特集テーマ腸内細菌と健康長寿は、日本人の平均寿命が世界一にもかかわらず、近年健康寿命との差が縮まっていな...

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  • Helicobacter Research 2022年  Summer号 (Vol.26 No.1)

    Helicobacter Research 2022年 Summer号 (Vol.26 No.1)

    2,970円(税込)

    • 978-4-86550-541-2

    ■特集 上部消化管疾患においてH. pylori陽性(現感染)とH. pylori陰性(未感染・除菌後)はどこが違うのか? ■特集Helicobacter Topics!―「旬のHelicobacter」を知り,驚き,理解を深め,楽しむ― H. pylori関連疾患では、除菌が病態に多大な影響を与えることが明...

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  • Thrombosis Medicine 2020年12月号 (Vol.10 No.4)

    Thrombosis Medicine 2020年12月号 (Vol.10 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-487-3

    ■特集【補体・凝固線溶系における疾患の新知見】 補体・凝固線溶系は一括りに述べられることが多いが、主に凝固線溶系が担う血栓止血のメカニズムなども、補体活性化経路とクロストークすることを忘れてはならない。さらに近年、補体・凝固線溶系の活性化経路の異常...

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  • Thrombosis Medicine 2020年9月号 (Vol.10 No.3)

    Thrombosis Medicine 2020年9月号 (Vol.10 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-472-9

    ■特集【手術侵襲と凝固異常】 いま、世界を席巻している新型コロナ感染症(COVID-19)も手術ではないが感染の侵襲により血液凝固異常を起こし、重症例では臓器障害や梗塞などの血栓症で命を落とすケースがみられる。本特集では、各種周術期において、生体が侵襲ストレ...

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  • Thrombosis Medicine 2020年6月号 (Vol.10 No.2)

    Thrombosis Medicine 2020年6月号 (Vol.10 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-465-1

    ■特集【がん関連血栓症の診断と治療】 がん患者において血栓症は重要な合併症のひとつであり、その対応を怠ると最悪の場合は死に至る危険もある。がん関連血栓症に対する最も重要な臨床的対策は的確な初期診断であり、それが治療および予防の礎となる。本特集では、...

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  • Thrombosis Medicine 2020年3月号 (Vol.10 No.1)

    Thrombosis Medicine 2020年3月号 (Vol.10 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-445-3

    ■特集【過凝固状態と抗凝固療法・止血療法のモニター】 現在においても血栓症の罹患率ならびに死亡率は依然として高いが,ワルファリンやヘパリン以外に低分子ヘパリン、DOACなども使用可能になった。一方で,高齢化に伴い出血の副作用が問題となってきているが、抗凝...

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  • 精神科Resident 2022年 Spring号 (Vol.3 No.2)

    精神科Resident 2022年 Spring号 (Vol.3 No.2)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-552-8

    ■心的外傷およびストレス因関連障害 ストレスは多くの精神疾患に関係する。しかし多くの場合はストレス要因の存在を診断の必要条件とはしていない。これに対して心的外傷後ストレス障害は、ある特定のストレス要因の存在を診断の必要条件としていることが特徴である...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年6月号 (Vol.6 No.2)

    消化器病学サイエンス 2022年6月号 (Vol.6 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-546-7

    特集:消化器診療を変える artificial intelligence (AI) 〜 あなたは人工知能と機械学習と深層学習の違いを説明できる? 〜 現在、AI の実用化がさまざまな分野で進んでおり、医学においても例外ではない。消化器病診療では、画像診断における普遍化...

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  • Thrombosis Medicine 2019年12月号 (Vol.9 No.4)

    Thrombosis Medicine 2019年12月号 (Vol.9 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-435-4

    ■特集【NETsにまつわる様々な病態】 生体防御機構の研究は、 細胞、B 細胞などいわゆるリンパ球が担う獲得免疫が先行してきたが、自然免疫の中心的担い手である好中球の研究が多くの疾患、病態の理解を深めることとなり、近年好中球が備える生体防御反応であるNETs...

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  • Thrombosis Medicine 2019年9月号 (Vol.9 No.3)

    Thrombosis Medicine 2019年9月号 (Vol.9 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-422-4

    ■特集【ADAMTS13が関与する多様な病態】 ADAMTS13という酵素は血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)という致死的疾患と関連していたことから有名となったが、TTP以外の多様な疾患との関与も報告されている。本特集では、本酵素の発見からの歴史,その複雑な構造と機能,そし...

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  • Thrombosis Medicine 2019年6月号 (Vol.9 No.2)

    Thrombosis Medicine 2019年6月号 (Vol.9 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-409-5

    ■特集【新生児・小児の血栓症とDIC】 新生児・小児科領域において血栓症やDICの迅速かつ適正な診断や治療介入は重要であるが、いまだ診断や治療の指針の確立はなされていない。加えて小児特有の凝固/抗凝固系の未熟性や基礎疾患の多様性を十分に考慮する必要性があ...

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  • Thrombosis Medicine 2019年3月号 (Vol.9 No.1)

    Thrombosis Medicine 2019年3月号 (Vol.9 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-392-0

    ■特集【死戦期における血液凝固線溶系の病態生理】 死戦期とは、死に至る直前の状態を言うが、血液凝固線溶系はどうなるのか。本特集では、重症頭部外傷や羊水塞栓症など、特徴的な血液凝固線溶系の亢進を来し死亡率が高い疾患を取り上げている。さらに、心停止蘇生...

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  • Thrombosis Medicine 2018年12月号 (Vol.8 No.4)

    Thrombosis Medicine 2018年12月号 (Vol.8 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【肝障害と凝固線溶系】 血液凝固線溶系の因子は大部分が肝細胞で産生されている。このため肝疾患,特に肝不全の病態として、血液凝固線溶系の異常は重要となる。肝は血管構造、凝固線溶の調節機構が他臓器とは異なっているため、それらの理解が必要になる。ま...

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  • Thrombosis Medicine 2018年9月号 (Vol.8 No.3)

    Thrombosis Medicine 2018年9月号 (Vol.8 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-359-3

    ■特集【血小板減少症の病態と治療】 日本人の死因の最多原因は悪性新生物であり、医療において癌の制圧はいまだ最大の課題であり続けている。転移をきたす進行癌の制圧は癌腫を問わず困難である。本号ではHMGB1の癌の転移進展における役割を特集した。アブスコパル...

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  • Thrombosis Medicine 2018年6月号 (Vol.8 No.2)

    Thrombosis Medicine 2018年6月号 (Vol.8 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【HMGB1と癌の転移進展】 日本人の死因の最多原因は悪性新生物であり、医療において癌の制圧はいまだ最大の課題であり続けている。転移をきたす進行癌の制圧は癌腫を問わず困難である。本号ではHMGB1の癌の転移進展における役割を特集した。アブスコパル効果、...

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  • Thrombosis Medicine 2018年3月号 (Vol.8 No.1)

    Thrombosis Medicine 2018年3月号 (Vol.8 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【血管内皮細胞機能を再考する】 血管の最も内層にある血管内皮細胞は、血管作動性物質の放出をはじめ、血小板凝集抑制作用など多岐にわたる機能を有しており、血管の状態を評価するのに重要な役割を果たしている。血管内皮細胞が障害されると、血小板の凝集や...

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  • Thrombosis Medicine 2022年6月号 (Vol.12 No.2)

    Thrombosis Medicine 2022年6月号 (Vol.12 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-550-4

    ■特集【How I treat DIC(エビデンスの総括と実際の治療方針)】 播種性血管内凝固(DIC)の治療方針として、血管内凝固という共通項に対する抗凝固療法がわが国では醸成されつつある。しかしそのRCTでのエビデンスは確立しているとはいいがたい。本特集ではどのよ...

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  • LOCO CURE 2022年5月号 (Vol.8 No.2)

    LOCO CURE 2022年5月号 (Vol.8 No.2)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-548-1

    ■特集:足関節・足部疾患とロコモ わが国では患者さん・医療者ともに、足部・足関節疾患に対する認識が、古くから靴の文化が根付いている欧米とくらべてまだまだ不足していると思われる状況である。超高齢社会に突入したわが国では、とくに足部・足関節の変性疾患に...

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  • 関節リウマチの鑑別診断

    関節リウマチの鑑別診断

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-549-8

    関節リウマチの診断において鑑別するべき17疾患、疾患領域をエキスパートが解説 関節リウマチの早期診断・治療において、他疾患との鑑別は非常に重要である。米国リウマチ学会(ACR)/欧州リウマチ学会(EULAR)2010年分類基準が発表されたが、関節リウマチ以外の疾...

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  • 尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-293-0

    ■個別の生活習慣と尿酸代謝・糖代謝 糖代謝、尿酸代謝ともに生活習慣の影響を受けることはよく知られている。たとえば,カロリーの過剰摂取や運動不足による肥満は糖代謝異常や高尿酸血症を引き起こし、過剰な飲酒は痛風発作のリスクとなる。本特集では「個別の生活...

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  • 尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-262-6

    ■炎症と臓器障害:尿酸と血糖の関与 高尿酸血症は、痛風性関節炎に代表される局所病変と心血管病やメタボリックシンドロームなどの全身病の両者にかかわっている。この2 つの病態に関与する機序として、尿酸が自然免疫機構に認識されて炎症性サイトカインの産生を促...

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  • 尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-246-6

    ■高尿酸血症・糖尿病の臓器(腎)障害と治療Up to Date 尿酸値・血糖値の著しい高値、あるいは慢性的な高値は腎障害をはじめとした臓器障害を引き起こすことが知られている。一方、治療薬においてはXO阻害薬であるアロプリノールは酸化ストレスを抑制することが明らか...

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  • 骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-174-2

    ■特集:骨粗鬆症治療における新しい接点 骨粗鬆症治療における新しい接点として、骨代謝研究の新しい潮流を各分野の専門家が解説する。 □巻頭連載   目で見るBone Biology 第44回   骨髄腫と骨髄微小環境 安倍 正博 ■特集:骨粗鬆症治療における新...

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  • 気管支喘息へのアプローチ 第4版

    気管支喘息へのアプローチ 第4版

    4,950円(税込)

    • 978-4-86550-547-4

    「気管支喘息へのアプローチ」最新のエビデンスが満載 待望の本シリーズ第4版―国際的ガイドラインをも踏まえて― 1993年に第1版が発行された本シリーズは、新しい喘息診療のエビデンスが示されるごとに版を重ね、喘息診療の現場に活用するポイントをわかりやすく...

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  • 炎症と免疫 2022年5月号 (Vol.30 No.3)

    炎症と免疫 2022年5月号 (Vol.30 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-545-0

    ■特集〈Basic Science〉γδT細胞による生体制御 ■特集〈Clinical Science〉ヘパリン起因性血小板減少症(HIT)の病態・診断・治療 特集〈Basic Science〉γδT細胞による生体制御では、病原体や局所発生した腫瘍を認識排除するシステムの一つ、γδ型T細胞群について、各...

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  • 血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:日本高血圧学会みらい医療計画―JSH Future Plan― 高血圧は、単一リスク因子としては喫煙に次ぎ、最も非感染性疾患による死亡への寄与率が高い疾患である。しかしながら、わが国における高血圧患者は4,300万人を超え、しかも、高血圧が正しく治療されている患...

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  • 血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:心不全予防に何をどう使う? 心疾患の治療法は年々進歩かつ高度化しており、個別疾患ともいえる「虚血性心疾患、心筋梗塞、不整脈、弁膜症、心筋症、肺高血圧症」などの予後は格段に改善してきた。一方でこれらの治療を受けた患者が、徐々に心機能悪化の途をた...

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  • 血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:チームで挑む高血圧管理 高血圧患者が増加しており、心血管イベント抑制のため厳格な降圧が求められている。高血圧の重要性が広く普及されているにも関わらず、受診されない患者が多いこと。また厳格な降圧が必要と認識されているにも関わらず、降圧目標に達...

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  • 血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-423-1

    ■特集:リアルワールドにおける冠動脈疾患の治療 新しいわが国の高血圧治療ガイドラインJSH2019では、75歳未満の成人、糖尿病、CKD(蛋白尿陽性)、冠動脈疾患、抗血栓薬服用中、両側内頸動脈狭窄や主幹動脈閉塞がない脳血管障害では、診察室降圧目標が130/80 mmHgに引...

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  • 血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-413-2

    ■特集:生活習慣と血圧 高血圧に対する生活習慣修正は降圧薬治療の有無に関わらず、すべての患者に指導すべきことである。なかでも依然として食塩摂取量が多いわが国では、減塩が指導の中心となるが、肥満の是正や習慣的運動、飲酒制限など複合的な修正がより有効で...

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  • 血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-412-5

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(3)糖尿病合併高血圧 JSH2014が糖尿病患者の降圧目標を130/80 mmHgと低く設定したことは、当時世界的にみて画期的であった。その後、SPRINTの結果を受けて海外では降圧目標が厳格化されつつあり、我が国ではガイドライン改訂...

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  • 血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-410-1

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(2)CKD合併高血圧の血圧管理 CKDという簡明な概念は、腎障害の重要性に警鐘を鳴らし、普及・啓発を進めるうえで、極めて有用であった。一方、腎障害の成因、病態が、近年、著しく多様化している。安全な医療を実践するうえで...

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  • 血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-404-0

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(1)降圧目標 JSH2019はいままでの教科書的記載に加え、Minds方式のクリニカルクエスチョン(CQ)とシステマティックレビュー(SR)方式を取り入れ、よりエビデンスを重視した。ACC/AHA2017、ESC/ESH2018との共通点として、(1)降圧...

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  • 血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-398-2

    ■特集:欧州高血圧治療ガイドライン2018の改訂点とキーメッセージ 2018年6月の欧州高血圧学会でそのコンセプトが発表され、同年8月に論文として発表された欧州心臓病学会と高血圧学会による高血圧治療ガイドラインは、2013年版から5年ぶりの改訂であった。前年に米国...

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  • 血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-393-7

    ■特集:高血圧診療・高血圧学の将来を考える 超高齢社会を迎え高血圧診療・高血圧研究は新たな時代を迎えようとしている。また、ICTやAIなど新技術を活用した高血圧医療も期待されるところである。そこで本特集では、高血圧診療・研究の10年後、20年後の将来を予測す...

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  • 血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:災害時の高血圧診療を含む諸問題―これまでの教訓をいかに生かしていくか― 大震災が発生すると、その後1〜2ヵ月にわたり、脳、心臓疾患の発症率が増加する。この背後には、恐怖や不安による神経、内分泌反応や生活環境の悪化に伴う心血管リスクの増加がある。...

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  • 血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-382-1

    ■特集:高血圧とPrecision Medicine 2015年1月20日のオアバアメリカ大統領合衆国大統領の一般教説演説において、Precision Medicine Initiative が発表され、世界的にも注目されてきたプレシジョン・メディシンであるが、いよいよ実用化が近づいてきている。特に患者...

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  • Depression Strategy 2022年4月号 (Vol.12 No.2)

    Depression Strategy 2022年4月号 (Vol.12 No.2)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-542-9

    ■高齢者うつの特徴と診療のポイント〜フレイルとの識別も含め 高齢者の活気なく暗い状態、その訴えをみたときに一番に疑うべきは身体疾患である。その可能性を除外できたときうつが疑われる。本号では、高齢者うつの特徴や診療のポイント、高齢者の医療課題としてあ...

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  • アルツハイマー病治療の新たなストラテジー 

    アルツハイマー病治療の新たなストラテジー 

    4,950円(税込)

    • 978-4-86550-540-5

    アルツハイマー病の克服に向けたさまざまなアプローチを網羅した1冊 アルツハイマー病(AD)の原因解明が進むなか、治療への新たなアプローチが試みられている。Aducanumabなどの疾患修飾薬の開発によりADの進行を遅らせる治療への入り口がわずかにみえてきた。そこで...

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  • Calm 2022年1月号 (Vol.9 No.1)

    Calm 2022年1月号 (Vol.9 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-534-4

    ■Review  糖尿病におけるさまざまな感染症とその対策 稲垣 暢也(京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  Time in Rangeをターゲットにした⾎糖コントロール 上村 ...

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  • Calm 2021年7月号 (Vol.8 No.2)

    Calm 2021年7月号 (Vol.8 No.2)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-491-0

    ■Review  第4次「対糖尿病戦略5ヵ年計画」の概略 〜1,000万通りの個別化医療提供に向けた多面的対策の必要性〜 矢部 大介(岐阜大学大学院医学系研究科糖尿病・内分泌代謝内科学/膠原病・免疫内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  2型...

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  • Calm 2021年1月号 (Vol.8 No.1)

    Calm 2021年1月号 (Vol.8 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-491-0

    ■Review  糖尿病におけるさまざまな感染症とその対策 稲垣 暢也(京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  CGM・FGM使用下でおこるおもなトラブルとその対応 黒田 暁生(徳島大学先端酵...

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  • 分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-140-7

    特集:消化器疾患におけるsmall RNAの役割を解明する 本特集では消化器疾患におけるsmall RNAについて取り上げた。前回小誌で特集してから5年ぶりのsmall RNAに関する特集企画となるが、この間の本領域の進歩は著しく、各分野においてどのような進展があったか、各専...

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  • 分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-113-1

    特集:消化器疾患と遺伝子異常 ゲノム解析の発達により多くの疾患関連遺伝子が同定され、「すべての疾患に、遺伝子異常が関与している」という事実が明らかとなってきた。本特集では単遺伝子疾患、多遺伝子疾患の両方を取り上げ各専門家が解説。 ■特集 消化器疾患...

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