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バックナンバー

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  • 分子精神医学 2019年1月号 (Vol.19 No.1)

    分子精神医学 2019年1月号 (Vol.19 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-376-0

    ■特集認知行動療法の進歩:研究と臨床の最前線 認知行動療法(CBT)は認知や行動のパターンを修正することにより、感情の改善を図り、問題解決へとつなげていく精神療法である。CBTは臨床試験データより、さまざまな精神疾患の治療効果や再発予防効果が示されており、...

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  • 分子精神医学 2018年10月号 (Vol.18 No.4)

    分子精神医学 2018年10月号 (Vol.18 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-361-6

    ■特集睡眠医科学 睡眠不足は社会に大きな影響を与え、人々の睡眠への関心が高まっている。また、光遺伝学や化学遺伝学などの技術が進展し、睡眠覚醒制御に関する神経回路が次々と同定されており、睡眠・覚醒は現在、特に注目を集めている研究分野である。本特集では...

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  • 分子精神医学 2018年7月号 (Vol.18 No.3)

    分子精神医学 2018年7月号 (Vol.18 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-344-9

    ■特集ビッグデータ時代の精神医学 ビッグデータは情報技術や人工知能技術の進歩に伴い、昨今、頻繁に耳にする言葉である。ビッグデータの医学への導入は精神医学の分野でもすでに始まっており、ゲノム領域はもとより、社会精神医学研究から臨床実践まであらゆる領域...

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  • 分子精神医学 2018年4月号 (Vol.18 No.2)

    分子精神医学 2018年4月号 (Vol.18 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-330-2

    ■特集記憶エングラムの神経回路と精神疾患 現在、光遺伝学を駆使した記憶に関する研究や記憶想起に関わる神経回路の知見の集積が進んでいる。本特集ではこれらの成果を基に、精神疾患特にPTSDをはじめとする不安症のメカニズムについて、世界の第一線で活躍される研...

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  • Thrombosis Medicine 2020年12月号 (Vol.10 No.4)

    Thrombosis Medicine 2020年12月号 (Vol.10 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-487-3

    ■特集【補体・凝固線溶系における疾患の新知見】 補体・凝固線溶系は一括りに述べられることが多いが、主に凝固線溶系が担う血栓止血のメカニズムなども、補体活性化経路とクロストークすることを忘れてはならない。さらに近年、補体・凝固線溶系の活性化経路の異常...

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  • Thrombosis Medicine 2020年9月号 (Vol.10 No.3)

    Thrombosis Medicine 2020年9月号 (Vol.10 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-472-9

    ■特集【手術侵襲と凝固異常】 いま、世界を席巻している新型コロナ感染症(COVID-19)も手術ではないが感染の侵襲により血液凝固異常を起こし、重症例では臓器障害や梗塞などの血栓症で命を落とすケースがみられる。本特集では、各種周術期において、生体が侵襲ストレ...

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  • Thrombosis Medicine 2020年6月号 (Vol.10 No.2)

    Thrombosis Medicine 2020年6月号 (Vol.10 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-465-1

    ■特集【がん関連血栓症の診断と治療】 がん患者において血栓症は重要な合併症のひとつであり、その対応を怠ると最悪の場合は死に至る危険もある。がん関連血栓症に対する最も重要な臨床的対策は的確な初期診断であり、それが治療および予防の礎となる。本特集では、...

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  • Thrombosis Medicine 2020年3月号 (Vol.10 No.1)

    Thrombosis Medicine 2020年3月号 (Vol.10 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-445-3

    ■特集【過凝固状態と抗凝固療法・止血療法のモニター】 現在においても血栓症の罹患率ならびに死亡率は依然として高いが,ワルファリンやヘパリン以外に低分子ヘパリン、DOACなども使用可能になった。一方で,高齢化に伴い出血の副作用が問題となってきているが、抗凝...

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  • Thrombosis Medicine 2019年12月号 (Vol.9 No.4)

    Thrombosis Medicine 2019年12月号 (Vol.9 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-435-4

    ■特集【NETsにまつわる様々な病態】 生体防御機構の研究は、 細胞、B 細胞などいわゆるリンパ球が担う獲得免疫が先行してきたが、自然免疫の中心的担い手である好中球の研究が多くの疾患、病態の理解を深めることとなり、近年好中球が備える生体防御反応であるNETs...

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  • Thrombosis Medicine 2019年9月号 (Vol.9 No.3)

    Thrombosis Medicine 2019年9月号 (Vol.9 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-422-4

    ■特集【ADAMTS13が関与する多様な病態】 ADAMTS13という酵素は血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)という致死的疾患と関連していたことから有名となったが、TTP以外の多様な疾患との関与も報告されている。本特集では、本酵素の発見からの歴史,その複雑な構造と機能,そし...

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  • Thrombosis Medicine 2019年6月号 (Vol.9 No.2)

    Thrombosis Medicine 2019年6月号 (Vol.9 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-409-5

    ■特集【新生児・小児の血栓症とDIC】 新生児・小児科領域において血栓症やDICの迅速かつ適正な診断や治療介入は重要であるが、いまだ診断や治療の指針の確立はなされていない。加えて小児特有の凝固/抗凝固系の未熟性や基礎疾患の多様性を十分に考慮する必要性があ...

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  • Thrombosis Medicine 2019年3月号 (Vol.9 No.1)

    Thrombosis Medicine 2019年3月号 (Vol.9 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-392-0

    ■特集【死戦期における血液凝固線溶系の病態生理】 死戦期とは、死に至る直前の状態を言うが、血液凝固線溶系はどうなるのか。本特集では、重症頭部外傷や羊水塞栓症など、特徴的な血液凝固線溶系の亢進を来し死亡率が高い疾患を取り上げている。さらに、心停止蘇生...

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  • Thrombosis Medicine 2018年12月号 (Vol.8 No.4)

    Thrombosis Medicine 2018年12月号 (Vol.8 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【肝障害と凝固線溶系】 血液凝固線溶系の因子は大部分が肝細胞で産生されている。このため肝疾患,特に肝不全の病態として、血液凝固線溶系の異常は重要となる。肝は血管構造、凝固線溶の調節機構が他臓器とは異なっているため、それらの理解が必要になる。ま...

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  • Thrombosis Medicine 2018年9月号 (Vol.8 No.3)

    Thrombosis Medicine 2018年9月号 (Vol.8 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-359-3

    ■特集【血小板減少症の病態と治療】 日本人の死因の最多原因は悪性新生物であり、医療において癌の制圧はいまだ最大の課題であり続けている。転移をきたす進行癌の制圧は癌腫を問わず困難である。本号ではHMGB1の癌の転移進展における役割を特集した。アブスコパル...

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  • Thrombosis Medicine 2018年6月号 (Vol.8 No.2)

    Thrombosis Medicine 2018年6月号 (Vol.8 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【HMGB1と癌の転移進展】 日本人の死因の最多原因は悪性新生物であり、医療において癌の制圧はいまだ最大の課題であり続けている。転移をきたす進行癌の制圧は癌腫を問わず困難である。本号ではHMGB1の癌の転移進展における役割を特集した。アブスコパル効果、...

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  • Thrombosis Medicine 2018年3月号 (Vol.8 No.1)

    Thrombosis Medicine 2018年3月号 (Vol.8 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-325-8

    ■特集【血管内皮細胞機能を再考する】 血管の最も内層にある血管内皮細胞は、血管作動性物質の放出をはじめ、血小板凝集抑制作用など多岐にわたる機能を有しており、血管の状態を評価するのに重要な役割を果たしている。血管内皮細胞が障害されると、血小板の凝集や...

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  • 尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-293-0

    ■個別の生活習慣と尿酸代謝・糖代謝 糖代謝、尿酸代謝ともに生活習慣の影響を受けることはよく知られている。たとえば,カロリーの過剰摂取や運動不足による肥満は糖代謝異常や高尿酸血症を引き起こし、過剰な飲酒は痛風発作のリスクとなる。本特集では「個別の生活...

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  • 尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-262-6

    ■炎症と臓器障害:尿酸と血糖の関与 高尿酸血症は、痛風性関節炎に代表される局所病変と心血管病やメタボリックシンドロームなどの全身病の両者にかかわっている。この2 つの病態に関与する機序として、尿酸が自然免疫機構に認識されて炎症性サイトカインの産生を促...

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  • 尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-246-6

    ■高尿酸血症・糖尿病の臓器(腎)障害と治療Up to Date 尿酸値・血糖値の著しい高値、あるいは慢性的な高値は腎障害をはじめとした臓器障害を引き起こすことが知られている。一方、治療薬においてはXO阻害薬であるアロプリノールは酸化ストレスを抑制することが明らか...

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  • 骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-174-2

    ■特集:骨粗鬆症治療における新しい接点 骨粗鬆症治療における新しい接点として、骨代謝研究の新しい潮流を各分野の専門家が解説する。 □巻頭連載   目で見るBone Biology 第44回   骨髄腫と骨髄微小環境 安倍 正博 ■特集:骨粗鬆症治療における新...

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  • 血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:日本高血圧学会みらい医療計画―JSH Future Plan― 高血圧は、単一リスク因子としては喫煙に次ぎ、最も非感染性疾患による死亡への寄与率が高い疾患である。しかしながら、わが国における高血圧患者は4,300万人を超え、しかも、高血圧が正しく治療されている患...

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  • 血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:心不全予防に何をどう使う? 心疾患の治療法は年々進歩かつ高度化しており、個別疾患ともいえる「虚血性心疾患、心筋梗塞、不整脈、弁膜症、心筋症、肺高血圧症」などの予後は格段に改善してきた。一方でこれらの治療を受けた患者が、徐々に心機能悪化の途をた...

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  • 血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:チームで挑む高血圧管理 高血圧患者が増加しており、心血管イベント抑制のため厳格な降圧が求められている。高血圧の重要性が広く普及されているにも関わらず、受診されない患者が多いこと。また厳格な降圧が必要と認識されているにも関わらず、降圧目標に達...

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  • 血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-423-1

    ■特集:リアルワールドにおける冠動脈疾患の治療 新しいわが国の高血圧治療ガイドラインJSH2019では、75歳未満の成人、糖尿病、CKD(蛋白尿陽性)、冠動脈疾患、抗血栓薬服用中、両側内頸動脈狭窄や主幹動脈閉塞がない脳血管障害では、診察室降圧目標が130/80 mmHgに引...

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  • 血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-413-2

    ■特集:生活習慣と血圧 高血圧に対する生活習慣修正は降圧薬治療の有無に関わらず、すべての患者に指導すべきことである。なかでも依然として食塩摂取量が多いわが国では、減塩が指導の中心となるが、肥満の是正や習慣的運動、飲酒制限など複合的な修正がより有効で...

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  • 血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-412-5

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(3)糖尿病合併高血圧 JSH2014が糖尿病患者の降圧目標を130/80 mmHgと低く設定したことは、当時世界的にみて画期的であった。その後、SPRINTの結果を受けて海外では降圧目標が厳格化されつつあり、我が国ではガイドライン改訂...

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  • 血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-410-1

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(2)CKD合併高血圧の血圧管理 CKDという簡明な概念は、腎障害の重要性に警鐘を鳴らし、普及・啓発を進めるうえで、極めて有用であった。一方、腎障害の成因、病態が、近年、著しく多様化している。安全な医療を実践するうえで...

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  • 血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-404-0

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(1)降圧目標 JSH2019はいままでの教科書的記載に加え、Minds方式のクリニカルクエスチョン(CQ)とシステマティックレビュー(SR)方式を取り入れ、よりエビデンスを重視した。ACC/AHA2017、ESC/ESH2018との共通点として、(1)降圧...

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  • 血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-398-2

    ■特集:欧州高血圧治療ガイドライン2018の改訂点とキーメッセージ 2018年6月の欧州高血圧学会でそのコンセプトが発表され、同年8月に論文として発表された欧州心臓病学会と高血圧学会による高血圧治療ガイドラインは、2013年版から5年ぶりの改訂であった。前年に米国...

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  • 血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-393-7

    ■特集:高血圧診療・高血圧学の将来を考える 超高齢社会を迎え高血圧診療・高血圧研究は新たな時代を迎えようとしている。また、ICTやAIなど新技術を活用した高血圧医療も期待されるところである。そこで本特集では、高血圧診療・研究の10年後、20年後の将来を予測す...

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  • 血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:災害時の高血圧診療を含む諸問題―これまでの教訓をいかに生かしていくか― 大震災が発生すると、その後1〜2ヵ月にわたり、脳、心臓疾患の発症率が増加する。この背後には、恐怖や不安による神経、内分泌反応や生活環境の悪化に伴う心血管リスクの増加がある。...

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  • 血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-382-1

    ■特集:高血圧とPrecision Medicine 2015年1月20日のオアバアメリカ大統領合衆国大統領の一般教説演説において、Precision Medicine Initiative が発表され、世界的にも注目されてきたプレシジョン・メディシンであるが、いよいよ実用化が近づいてきている。特に患者...

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  • 分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-140-7

    特集:消化器疾患におけるsmall RNAの役割を解明する 本特集では消化器疾患におけるsmall RNAについて取り上げた。前回小誌で特集してから5年ぶりのsmall RNAに関する特集企画となるが、この間の本領域の進歩は著しく、各分野においてどのような進展があったか、各専...

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  • 分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-113-1

    特集:消化器疾患と遺伝子異常 ゲノム解析の発達により多くの疾患関連遺伝子が同定され、「すべての疾患に、遺伝子異常が関与している」という事実が明らかとなってきた。本特集では単遺伝子疾患、多遺伝子疾患の両方を取り上げ各専門家が解説。 ■特集 消化器疾患...

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  • 分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-085-1

    特集:栄養・食と消化器 食物は消化器臓器の機能や病態に大きく影響するだけでなく、全身の臓器の機能にさまざまな影響を及ぼしさまざまな疾患の原因ともなりうる。本特集は、「.食物の消化器臓器への影響」「.食物と消化器疾患」の二段構成とし、各専門家が最新の...

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  • G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-212-1

    ■特集:小腸潰瘍発症メカニズムはどこまで明らかになったか 小腸潰瘍の原因は多岐に及び、いずれも多彩な臨床像を呈しながら難治性に経過することが多い。本特集では小腸の潰瘍性病変について、 基礎・臨床の専門家が最新の研究成果を解説。 ■特集/小腸潰瘍発症...

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  • G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-193-3

    ■特集:消化管疾患へのメタボローム解析の応用 メタボロームは生物実験サンプル内で見つかった低分子化学物質の総体であり、21世紀になり質量分析技とともに急速に生命科学研究、医学研究に応用されてきている。本特集ではメタボローム解析について、各分野の専門家...

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  • G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-179-7

    ■特集:好酸球と消化管障害―その分子機構にせまる 本特集では慢性的なアレルギー疾患である好酸球性消化管障害について取り上げた。 今後更なる増加が懸念される本疾患に関して、基礎から臨床までを各専門家が解説。 ■特集/好酸球と消化管障害―その分子機構にせ...

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  • G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-163-6

    ■特集:iPS細胞と消化器疾患 2006年にマウスの皮膚細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞) が樹立されてから今年で10年となる。本特集では、消化器病におけるiPS細胞に関する最先端の研究成果について、 各専門家が解説。 ■特集/iPS細胞と消化器疾患   序  中島...

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  • G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-151-3

    ■特集:糞便微生物移植(FMT) 現在、腸内細菌がたいへんな話題であるが、その腸内細菌を移植する、糞便微生物移植(FMT)の各疾患における有効性について、わが国も含め世界中で臨床試験がおこなわれている。 本特集では、各界の腸内細菌の基礎・臨床の専門家が現状と展...

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  • Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-087-5

    ■特集 最新の2型糖尿病の治療戦略を考える―ケーススタディをふまえて― 近年、2型糖尿病の治療は著しく進歩し、新たな作用機序の血糖降下薬の登場により治療の選択肢が増え、病態に応じた治療の実践が容易になったが、2型糖尿病治療の基本は食事・運動療法である...

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  • 精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-485-9

    ■うつ病をどう診るか レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 創刊号は病態生理が不明なうつ病をテーマに、初心の専攻医に知っておいて欲しい項目について、さまざまな観点から経験豊かな指導医によりまとめてもらった。オンデマンドの介入を多種職おこなう...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-484-2

    特集:線維化疾患の病態解明に挑む 線維化疾患に対する治療開発は、今日、重要な臨床課題である。そこで今回は、各分野における線維化疾患の病態解明、および各臓器線維化を標的とした今後の治療にいたるまで、専門の先生方に解説いただいた。 ■座談会   臓...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-473-6

    特集:小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患とはどのようなものか? 近年激増している小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患。本特集は、様々な小児特有の疾患との鑑別を要するそれらに対し、より理解を深めてもらえるような構成になっている。本特集を通して、若い...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-462-0

    特集:何をしている好酸球? 好酸球性消化管疾患のメカニズム 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断・治療に役に立てて頂ければという期待をもって構成...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-458-3

    特集:自己炎症性疾患を知る ―自己炎症性疾患の概念を知り、どのようにIBD病態に関与しているかを理解する― 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-441-5

    特集:これからの肝臓疾患を再考する IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解説する。 ■座談会   非肝炎ウ...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-406-4

    特集:IgG4関連疾患病態解明への挑戦 ―臓器横断的研究からみえてきたもの! IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解...

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