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  • 尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    尿酸と血糖 2017年10月号 (Vol.3 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-293-0

    ■個別の生活習慣と尿酸代謝・糖代謝 糖代謝、尿酸代謝ともに生活習慣の影響を受けることはよく知られている。たとえば,カロリーの過剰摂取や運動不足による肥満は糖代謝異常や高尿酸血症を引き起こし、過剰な飲酒は痛風発作のリスクとなる。本特集では「個別の生活...

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  • 尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    尿酸と血糖 2017年7月号 (Vol.3 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-262-6

    ■炎症と臓器障害:尿酸と血糖の関与 高尿酸血症は、痛風性関節炎に代表される局所病変と心血管病やメタボリックシンドロームなどの全身病の両者にかかわっている。この2 つの病態に関与する機序として、尿酸が自然免疫機構に認識されて炎症性サイトカインの産生を促...

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  • 尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    尿酸と血糖 2017年4月号 (Vol.3 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-246-6

    ■高尿酸血症・糖尿病の臓器(腎)障害と治療Up to Date 尿酸値・血糖値の著しい高値、あるいは慢性的な高値は腎障害をはじめとした臓器障害を引き起こすことが知られている。一方、治療薬においてはXO阻害薬であるアロプリノールは酸化ストレスを抑制することが明らか...

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  • 骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    骨粗鬆症治療 2017年1月号 (Vol.16 No.1) 

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-174-2

    ■特集:骨粗鬆症治療における新しい接点 骨粗鬆症治療における新しい接点として、骨代謝研究の新しい潮流を各分野の専門家が解説する。 □巻頭連載   目で見るBone Biology 第44回   骨髄腫と骨髄微小環境 安倍 正博 ■特集:骨粗鬆症治療における新...

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  • 気管支喘息へのアプローチ 第4版

    気管支喘息へのアプローチ 第4版

    4,950円(税込)

    • 978-4-86550-547-4

    「気管支喘息へのアプローチ」最新のエビデンスが満載 待望の本シリーズ第4版―国際的ガイドラインをも踏まえて― 1993年に第1版が発行された本シリーズは、新しい喘息診療のエビデンスが示されるごとに版を重ね、喘息診療の現場に活用するポイントをわかりやすく...

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  • 炎症と免疫 2022年5月号 (Vol.30 No.3)

    炎症と免疫 2022年5月号 (Vol.30 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-545-0

    ■特集〈Basic Science〉γδT細胞による生体制御 ■特集〈Clinical Science〉ヘパリン起因性血小板減少症(HIT)の病態・診断・治療 特集〈Basic Science〉γδT細胞による生体制御では、病原体や局所発生した腫瘍を認識排除するシステムの一つ、γδ型T細胞群について、各...

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  • 血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    血圧 2019年12月号 (Vol.26 No.12)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:日本高血圧学会みらい医療計画―JSH Future Plan― 高血圧は、単一リスク因子としては喫煙に次ぎ、最も非感染性疾患による死亡への寄与率が高い疾患である。しかしながら、わが国における高血圧患者は4,300万人を超え、しかも、高血圧が正しく治療されている患...

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  • 血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    血圧 2019年11月号 (Vol.26 No.11)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:心不全予防に何をどう使う? 心疾患の治療法は年々進歩かつ高度化しており、個別疾患ともいえる「虚血性心疾患、心筋梗塞、不整脈、弁膜症、心筋症、肺高血圧症」などの予後は格段に改善してきた。一方でこれらの治療を受けた患者が、徐々に心機能悪化の途をた...

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  • 血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    血圧 2019年10月号 (Vol.26 No.10)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-430-9

    ■特集:チームで挑む高血圧管理 高血圧患者が増加しており、心血管イベント抑制のため厳格な降圧が求められている。高血圧の重要性が広く普及されているにも関わらず、受診されない患者が多いこと。また厳格な降圧が必要と認識されているにも関わらず、降圧目標に達...

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  • 血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    血圧 2019年9月号 (Vol.26 No.9)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-423-1

    ■特集:リアルワールドにおける冠動脈疾患の治療 新しいわが国の高血圧治療ガイドラインJSH2019では、75歳未満の成人、糖尿病、CKD(蛋白尿陽性)、冠動脈疾患、抗血栓薬服用中、両側内頸動脈狭窄や主幹動脈閉塞がない脳血管障害では、診察室降圧目標が130/80 mmHgに引...

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  • 血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    血圧 2019年8月号 (Vol.26 No.8)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-413-2

    ■特集:生活習慣と血圧 高血圧に対する生活習慣修正は降圧薬治療の有無に関わらず、すべての患者に指導すべきことである。なかでも依然として食塩摂取量が多いわが国では、減塩が指導の中心となるが、肥満の是正や習慣的運動、飲酒制限など複合的な修正がより有効で...

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  • 血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    血圧 2019年7月号 (Vol.26 No.7)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-412-5

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(3)糖尿病合併高血圧 JSH2014が糖尿病患者の降圧目標を130/80 mmHgと低く設定したことは、当時世界的にみて画期的であった。その後、SPRINTの結果を受けて海外では降圧目標が厳格化されつつあり、我が国ではガイドライン改訂...

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  • 血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    血圧 2019年6月号 (Vol.26 No.6)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-410-1

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(2)CKD合併高血圧の血圧管理 CKDという簡明な概念は、腎障害の重要性に警鐘を鳴らし、普及・啓発を進めるうえで、極めて有用であった。一方、腎障害の成因、病態が、近年、著しく多様化している。安全な医療を実践するうえで...

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  • 血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    血圧 2019年5月号 (Vol.26 No.5)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-404-0

    ■特集:JSH2019改訂における重要ポイント(1)降圧目標 JSH2019はいままでの教科書的記載に加え、Minds方式のクリニカルクエスチョン(CQ)とシステマティックレビュー(SR)方式を取り入れ、よりエビデンスを重視した。ACC/AHA2017、ESC/ESH2018との共通点として、(1)降圧...

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  • 血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    血圧 2019年4月号 (Vol.26 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-398-2

    ■特集:欧州高血圧治療ガイドライン2018の改訂点とキーメッセージ 2018年6月の欧州高血圧学会でそのコンセプトが発表され、同年8月に論文として発表された欧州心臓病学会と高血圧学会による高血圧治療ガイドラインは、2013年版から5年ぶりの改訂であった。前年に米国...

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  • 血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    血圧 2019年3月号 (Vol.26 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-393-7

    ■特集:高血圧診療・高血圧学の将来を考える 超高齢社会を迎え高血圧診療・高血圧研究は新たな時代を迎えようとしている。また、ICTやAIなど新技術を活用した高血圧医療も期待されるところである。そこで本特集では、高血圧診療・研究の10年後、20年後の将来を予測す...

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  • 血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    血圧 2019年2月号 (Vol.26 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-437-8

    ■特集:災害時の高血圧診療を含む諸問題―これまでの教訓をいかに生かしていくか― 大震災が発生すると、その後1〜2ヵ月にわたり、脳、心臓疾患の発症率が増加する。この背後には、恐怖や不安による神経、内分泌反応や生活環境の悪化に伴う心血管リスクの増加がある。...

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  • 血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    血圧 2019年1月号 (Vol.26 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-382-1

    ■特集:高血圧とPrecision Medicine 2015年1月20日のオアバアメリカ大統領合衆国大統領の一般教説演説において、Precision Medicine Initiative が発表され、世界的にも注目されてきたプレシジョン・メディシンであるが、いよいよ実用化が近づいてきている。特に患者...

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  • Depression Strategy 2022年4月号 (Vol.12 No.2)

    Depression Strategy 2022年4月号 (Vol.12 No.2)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-542-9

    ■高齢者うつの特徴と診療のポイント〜フレイルとの識別も含め 高齢者の活気なく暗い状態、その訴えをみたときに一番に疑うべきは身体疾患である。その可能性を除外できたときうつが疑われる。本号では、高齢者うつの特徴や診療のポイント、高齢者の医療課題としてあ...

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  • アルツハイマー病治療の新たなストラテジー 

    アルツハイマー病治療の新たなストラテジー 

    4,950円(税込)

    • 978-4-86550-540-5

    アルツハイマー病の克服に向けたさまざまなアプローチを網羅した1冊 アルツハイマー病(AD)の原因解明が進むなか、治療への新たなアプローチが試みられている。Aducanumabなどの疾患修飾薬の開発によりADの進行を遅らせる治療への入り口がわずかにみえてきた。そこで...

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  • Calm 2022年1月号 (Vol.9 No.1)

    Calm 2022年1月号 (Vol.9 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-534-4

    ■Review  糖尿病におけるさまざまな感染症とその対策 稲垣 暢也(京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  Time in Rangeをターゲットにした⾎糖コントロール 上村 ...

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  • Calm 2021年7月号 (Vol.8 No.2)

    Calm 2021年7月号 (Vol.8 No.2)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-491-0

    ■Review  第4次「対糖尿病戦略5ヵ年計画」の概略 〜1,000万通りの個別化医療提供に向けた多面的対策の必要性〜 矢部 大介(岐阜大学大学院医学系研究科糖尿病・内分泌代謝内科学/膠原病・免疫内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  2型...

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  • Calm 2021年1月号 (Vol.8 No.1)

    Calm 2021年1月号 (Vol.8 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-491-0

    ■Review  糖尿病におけるさまざまな感染症とその対策 稲垣 暢也(京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) ■CGM/FGMの「イロハ」教えます  CGM・FGM使用下でおこるおもなトラブルとその対応 黒田 暁生(徳島大学先端酵...

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  • 分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-140-7

    特集:消化器疾患におけるsmall RNAの役割を解明する 本特集では消化器疾患におけるsmall RNAについて取り上げた。前回小誌で特集してから5年ぶりのsmall RNAに関する特集企画となるが、この間の本領域の進歩は著しく、各分野においてどのような進展があったか、各専...

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  • 分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-113-1

    特集:消化器疾患と遺伝子異常 ゲノム解析の発達により多くの疾患関連遺伝子が同定され、「すべての疾患に、遺伝子異常が関与している」という事実が明らかとなってきた。本特集では単遺伝子疾患、多遺伝子疾患の両方を取り上げ各専門家が解説。 ■特集 消化器疾患...

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  • 分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-085-1

    特集:栄養・食と消化器 食物は消化器臓器の機能や病態に大きく影響するだけでなく、全身の臓器の機能にさまざまな影響を及ぼしさまざまな疾患の原因ともなりうる。本特集は、「.食物の消化器臓器への影響」「.食物と消化器疾患」の二段構成とし、各専門家が最新の...

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  • G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-212-1

    ■特集:小腸潰瘍発症メカニズムはどこまで明らかになったか 小腸潰瘍の原因は多岐に及び、いずれも多彩な臨床像を呈しながら難治性に経過することが多い。本特集では小腸の潰瘍性病変について、 基礎・臨床の専門家が最新の研究成果を解説。 ■特集/小腸潰瘍発症...

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  • G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-193-3

    ■特集:消化管疾患へのメタボローム解析の応用 メタボロームは生物実験サンプル内で見つかった低分子化学物質の総体であり、21世紀になり質量分析技とともに急速に生命科学研究、医学研究に応用されてきている。本特集ではメタボローム解析について、各分野の専門家...

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  • G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-179-7

    ■特集:好酸球と消化管障害―その分子機構にせまる 本特集では慢性的なアレルギー疾患である好酸球性消化管障害について取り上げた。 今後更なる増加が懸念される本疾患に関して、基礎から臨床までを各専門家が解説。 ■特集/好酸球と消化管障害―その分子機構にせ...

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  • G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-163-6

    ■特集:iPS細胞と消化器疾患 2006年にマウスの皮膚細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞) が樹立されてから今年で10年となる。本特集では、消化器病におけるiPS細胞に関する最先端の研究成果について、 各専門家が解説。 ■特集/iPS細胞と消化器疾患   序  中島...

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  • G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-151-3

    ■特集:糞便微生物移植(FMT) 現在、腸内細菌がたいへんな話題であるが、その腸内細菌を移植する、糞便微生物移植(FMT)の各疾患における有効性について、わが国も含め世界中で臨床試験がおこなわれている。 本特集では、各界の腸内細菌の基礎・臨床の専門家が現状と展...

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  • Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-087-5

    ■特集 最新の2型糖尿病の治療戦略を考える―ケーススタディをふまえて― 近年、2型糖尿病の治療は著しく進歩し、新たな作用機序の血糖降下薬の登場により治療の選択肢が増え、病態に応じた治療の実践が容易になったが、2型糖尿病治療の基本は食事・運動療法である...

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  • Thrombosis Medicine 2022年3月号 (Vol.12 No.1)

    Thrombosis Medicine 2022年3月号 (Vol.12 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-544-3

    ■特集【トロンボエラストグラム(ROTEM®も含めて)の原理と応用】 プロトロンビン時間(PT)や活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)が血漿検体を用いた検査である。全血を用いるのに対し、血清と血漿を分離せずに弾性粘稠度変化を測定する機器としてTEG ...

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  • Thrombosis Medicine 2021年12月号 (Vol.11 No.4)

    Thrombosis Medicine 2021年12月号 (Vol.11 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-531-3

    特集【凝固線溶能と年齢,性,人種】 血栓症,特に脳血栓症が高齢者に多く,若年者には少ない.そして男性に多い. しかし, 特に周産期には女性にも血栓塞栓(特に静脈系の)の頻度が多くなる. これはエストロゲンの凝血能に対する影響のためである.このように凝...

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  • Thrombosis Medicine 2021年9月号 (Vol.11 No.3)

    Thrombosis Medicine 2021年9月号 (Vol.11 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-517-7

    ■特集【COVID-19凝固異常症】 COVID-19が世界を席巻してから約2 年が経過し、病態の詳細が明らかになりつつある。SARS-CoV-2 は肺の急性呼吸窮迫症候群とともに、血液凝固線溶系異常が症例の予後に大きな影響を与える。COVID-19 凝固異常症は血栓形成および出血傾向...

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  • Thrombosis Medicine 2021年6月号 (Vol.11 No.2)

    Thrombosis Medicine 2021年6月号 (Vol.11 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-507-8

    ■特集【COVID -19病態と対応】 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)では,呼吸器症状に加えて血液凝固線溶系異常が注目を集めている.本特集はCOVID₋19の基本的病態を理解した対応の必要性を改めて問うことを目的とし,各専門領域からの最新の知見は読者の...

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  • Thrombosis Medicine 2021年3月号 (Vol.11 No.1)

    Thrombosis Medicine 2021年3月号 (Vol.11 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-493-4

    ■特集【指定難病に見る出血・凝固の異常 わが国の指定難病は、現在333疾病が指定されており、医療費助成の対象となる。難病事業には厚生労働科学研究費による政策研究班の活動が大きな役割を果たした。本特集では血栓止血領域に関連する5 つの指定難病を取り上げ、...

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  • Depression Strategy 2022年1月号 (Vol.12 No.1)

    Depression Strategy 2022年1月号 (Vol.12 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-527-6

    本号では女性に着眼点を置き、うつ病治療について紹介。女性の社会進出が進むにつれ、働く女性における社会的ストレスが問題になっている。そこで社会的ストレスのひとつである男女間の格差や関連するわが国の現状を紹介する。また、うつ状態の発症頻度が高い妊娠・...

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  • LOCO CURE 2022年2月号 (Vol.8 No.1)

    LOCO CURE 2022年2月号 (Vol.8 No.1)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-538-2

    ■特集:大腿骨頚部/転子部骨折前後のロコモ対策とリエゾンサービス わが国では昨年3月に大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドラインが10年ぶりに改訂された。今回の改訂では、Clinical Questionに関してメタ解析をおこない、推奨策定では介入の益と害の差、すなわち“有用...

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  • LOCO CURE 2021年11月号 (Vol.7 No.4)

    LOCO CURE 2021年11月号 (Vol.7 No.4)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-523-8

    ■特集:関節リウマチ診療ガイドライン2020 ―整形外科医から見るガイドラインアップデート― 我が国の関節リウマチ診療ガイドラインが6年ぶりに改訂された。「関節リウマチ診療ガイドライン2020」である。本特集で論文を執筆していただいたのは、わが国を代表するリウ...

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  • Retina Medicine 2022年春号(Vol.11 No.1)

    Retina Medicine 2022年春号(Vol.11 No.1)

    3,080円(税込)

    • 978-4-86550-543-6

    ■特集:TOPICS 2022! 今号は敢えて特定の分野・領域にこだわらず、いま注目されている話題を集めた「TOPICS」シリーズの第2弾となる。疾患の病態解明にかかわる最新の知見から先端医療の進歩に加え、手術と視機能といった多彩なテーマをそれぞれエキスパートの先生...

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  • 精神科Resident 2022年 Winter号 (Vol.3 No.1)

    精神科Resident 2022年 Winter号 (Vol.3 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-535-1

    ■不安症 「不安症」とは、1980年に米国精神医学会のDSM-靴砲茲辰董∪い暴个辛駄召任△襦E時は「不安障害」と邦訳されていが、2013年にDSM-5になり、日本精神神経学会によって「不安症」に統一された。「不安症」は、最も頻度の高い精神疾患なので、診断・治療の知...

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  • 精神科Resident 2021年 Autumn号 (Vol.2 No.4)

    精神科Resident 2021年 Autumn号 (Vol.2 No.4)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-529-0

    ■統合失調症 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 統合失調症は精神科領域において最も治療がむずかしい疾患の1つである。思春期・青年期に発症することが多いゆえに、その診断や初期対応はきわめて重要である。治療の基本では、薬物治療と心理社会的治療...

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  • 精神科Resident 2021年 Summer号 (Vol.2 No.3)

    精神科Resident 2021年 Summer号 (Vol.2 No.3)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-522-1

    ■発達障害 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 本誌では、より具体的で実践的な発達障害の対応を、さまざまな関連施設との連携も含めてわかりやすく学べるよう構成した。発達障害にはASD、ADHDのほかにも知的能力障害、限局性学習症、発達性協調運動症な...

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  • 精神科Resident 2021年 Spring号 (Vol.2 No.2)

    精神科Resident 2021年 Spring号 (Vol.2 No.2)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-512-2

    ■依存症 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 物質依存とは異なる、行動嗜癖が最近新たに注目を浴びている。わが国ではゲーム障害などの行動嗜癖は法的対応が中心となり、真正面からとらえて治療をおこなえる医療機関は少なく、同様に医療者もかぎられて...

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  • 精神科Resident 2021年 Winter号 (Vol.2 No.1)

    精神科Resident 2021年 Winter号 (Vol.2 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-498-9

    ■双極性障害 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 本特集では多様な病態を示す双極性障害(躁うつ病)において、患者と向き合ううえでさまざまな障害に対しどのように対処していくかを、経験豊かな専門医にレジデント向けにまとめてもらった。薬物療法だけ...

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  • 精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-485-9

    ■うつ病をどう診るか レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 創刊号は病態生理が不明なうつ病をテーマに、初心の専攻医に知っておいて欲しい項目について、さまざまな観点から経験豊かな指導医によりまとめてもらった。オンデマンドの介入を多種職おこなう...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-537-5

    特集:食の謎にせまる 食の役割には、いまだ多くの謎が残る。本座談会・特集では「食材」という包括的側面から、各専門家の先生方に食によるIBD の予防、寛解維持、さらには治療効果増強に貢献できる潜在性などについてご解説いただいた。 ■座談会   食でど...

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