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  • 分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    分子消化器病 2015年12月号 (Vol.12 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-140-7

    特集:消化器疾患におけるsmall RNAの役割を解明する 本特集では消化器疾患におけるsmall RNAについて取り上げた。前回小誌で特集してから5年ぶりのsmall RNAに関する特集企画となるが、この間の本領域の進歩は著しく、各分野においてどのような進展があったか、各専...

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  • 分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    分子消化器病 2015年9月号 (Vol.12 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-113-1

    特集:消化器疾患と遺伝子異常 ゲノム解析の発達により多くの疾患関連遺伝子が同定され、「すべての疾患に、遺伝子異常が関与している」という事実が明らかとなってきた。本特集では単遺伝子疾患、多遺伝子疾患の両方を取り上げ各専門家が解説。 ■特集 消化器疾患...

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  • 分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-085-1

    特集:栄養・食と消化器 食物は消化器臓器の機能や病態に大きく影響するだけでなく、全身の臓器の機能にさまざまな影響を及ぼしさまざまな疾患の原因ともなりうる。本特集は、「.食物の消化器臓器への影響」「.食物と消化器疾患」の二段構成とし、各専門家が最新の...

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  • G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    G.I.Research 2016年10月号 (Vol.24 No.5)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-212-1

    ■特集:小腸潰瘍発症メカニズムはどこまで明らかになったか 小腸潰瘍の原因は多岐に及び、いずれも多彩な臨床像を呈しながら難治性に経過することが多い。本特集では小腸の潰瘍性病変について、 基礎・臨床の専門家が最新の研究成果を解説。 ■特集/小腸潰瘍発症...

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  • G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    G.I.Research 2016年8月号 (Vol.24 No.4)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-193-3

    ■特集:消化管疾患へのメタボローム解析の応用 メタボロームは生物実験サンプル内で見つかった低分子化学物質の総体であり、21世紀になり質量分析技とともに急速に生命科学研究、医学研究に応用されてきている。本特集ではメタボローム解析について、各分野の専門家...

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  • G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    G.I.Research 2016年6月号 (Vol.24 No.3)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-179-7

    ■特集:好酸球と消化管障害―その分子機構にせまる 本特集では慢性的なアレルギー疾患である好酸球性消化管障害について取り上げた。 今後更なる増加が懸念される本疾患に関して、基礎から臨床までを各専門家が解説。 ■特集/好酸球と消化管障害―その分子機構にせ...

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  • G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    G.I.Research 2016年4月号 (Vol.24 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-163-6

    ■特集:iPS細胞と消化器疾患 2006年にマウスの皮膚細胞から人工多能性幹細胞(iPS細胞) が樹立されてから今年で10年となる。本特集では、消化器病におけるiPS細胞に関する最先端の研究成果について、 各専門家が解説。 ■特集/iPS細胞と消化器疾患   序  中島...

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  • G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    G.I.Research 2016年2月号 (Vol.24 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-151-3

    ■特集:糞便微生物移植(FMT) 現在、腸内細菌がたいへんな話題であるが、その腸内細菌を移植する、糞便微生物移植(FMT)の各疾患における有効性について、わが国も含め世界中で臨床試験がおこなわれている。 本特集では、各界の腸内細菌の基礎・臨床の専門家が現状と展...

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  • Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    Life Style Medicine 2015年9月号 (Vol.9 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-087-5

    ■特集 最新の2型糖尿病の治療戦略を考える―ケーススタディをふまえて― 近年、2型糖尿病の治療は著しく進歩し、新たな作用機序の血糖降下薬の登場により治療の選択肢が増え、病態に応じた治療の実践が容易になったが、2型糖尿病治療の基本は食事・運動療法である...

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  • Thrombosis Medicine 2022年3月号 (Vol.12 No.1)

    Thrombosis Medicine 2022年3月号 (Vol.12 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-544-3

    ■特集【トロンボエラストグラム(ROTEM®も含めて)の原理と応用】 プロトロンビン時間(PT)や活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)が血漿検体を用いた検査である。全血を用いるのに対し、血清と血漿を分離せずに弾性粘稠度変化を測定する機器としてTEG ...

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  • Thrombosis Medicine 2021年12月号 (Vol.11 No.4)

    Thrombosis Medicine 2021年12月号 (Vol.11 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-531-3

    特集【凝固線溶能と年齢,性,人種】 血栓症,特に脳血栓症が高齢者に多く,若年者には少ない.そして男性に多い. しかし, 特に周産期には女性にも血栓塞栓(特に静脈系の)の頻度が多くなる. これはエストロゲンの凝血能に対する影響のためである.このように凝...

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  • Thrombosis Medicine 2021年9月号 (Vol.11 No.3)

    Thrombosis Medicine 2021年9月号 (Vol.11 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-517-7

    ■特集【COVID-19凝固異常症】 COVID-19が世界を席巻してから約2 年が経過し、病態の詳細が明らかになりつつある。SARS-CoV-2 は肺の急性呼吸窮迫症候群とともに、血液凝固線溶系異常が症例の予後に大きな影響を与える。COVID-19 凝固異常症は血栓形成および出血傾向...

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  • Thrombosis Medicine 2021年6月号 (Vol.11 No.2)

    Thrombosis Medicine 2021年6月号 (Vol.11 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-507-8

    ■特集【COVID -19病態と対応】 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)では,呼吸器症状に加えて血液凝固線溶系異常が注目を集めている.本特集はCOVID₋19の基本的病態を理解した対応の必要性を改めて問うことを目的とし,各専門領域からの最新の知見は読者の...

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  • Thrombosis Medicine 2021年3月号 (Vol.11 No.1)

    Thrombosis Medicine 2021年3月号 (Vol.11 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-493-4

    ■特集【指定難病に見る出血・凝固の異常 わが国の指定難病は、現在333疾病が指定されており、医療費助成の対象となる。難病事業には厚生労働科学研究費による政策研究班の活動が大きな役割を果たした。本特集では血栓止血領域に関連する5 つの指定難病を取り上げ、...

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  • Depression Strategy 2022年1月号 (Vol.12 No.1)

    Depression Strategy 2022年1月号 (Vol.12 No.1)

    1,100円(税込)

    • 978-4-86550-527-6

    本号では女性に着眼点を置き、うつ病治療について紹介。女性の社会進出が進むにつれ、働く女性における社会的ストレスが問題になっている。そこで社会的ストレスのひとつである男女間の格差や関連するわが国の現状を紹介する。また、うつ状態の発症頻度が高い妊娠・...

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  • LOCO CURE 2022年2月号 (Vol.8 No.1)

    LOCO CURE 2022年2月号 (Vol.8 No.1)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-538-2

    ■特集:大腿骨頚部/転子部骨折前後のロコモ対策とリエゾンサービス わが国では昨年3月に大腿骨頚部/転子部骨折診療ガイドラインが10年ぶりに改訂された。今回の改訂では、Clinical Questionに関してメタ解析をおこない、推奨策定では介入の益と害の差、すなわち“有用...

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  • LOCO CURE 2021年11月号 (Vol.7 No.4)

    LOCO CURE 2021年11月号 (Vol.7 No.4)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-523-8

    ■特集:関節リウマチ診療ガイドライン2020 ―整形外科医から見るガイドラインアップデート― 我が国の関節リウマチ診療ガイドラインが6年ぶりに改訂された。「関節リウマチ診療ガイドライン2020」である。本特集で論文を執筆していただいたのは、わが国を代表するリウ...

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  • Retina Medicine 2022年春号(Vol.11 No.1)

    Retina Medicine 2022年春号(Vol.11 No.1)

    3,080円(税込)

    • 978-4-86550-543-6

    ■特集:TOPICS 2022! 今号は敢えて特定の分野・領域にこだわらず、いま注目されている話題を集めた「TOPICS」シリーズの第2弾となる。疾患の病態解明にかかわる最新の知見から先端医療の進歩に加え、手術と視機能といった多彩なテーマをそれぞれエキスパートの先生...

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  • 精神科Resident 2022年 Winter号 (Vol.3 No.1)

    精神科Resident 2022年 Winter号 (Vol.3 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-535-1

    ■不安症 「不安症」とは、1980年に米国精神医学会のDSM-靴砲茲辰董∪い暴个辛駄召任△襦E時は「不安障害」と邦訳されていが、2013年にDSM-5になり、日本精神神経学会によって「不安症」に統一された。「不安症」は、最も頻度の高い精神疾患なので、診断・治療の知...

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  • 精神科Resident 2021年 Autumn号 (Vol.2 No.4)

    精神科Resident 2021年 Autumn号 (Vol.2 No.4)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-529-0

    ■統合失調症 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 統合失調症は精神科領域において最も治療がむずかしい疾患の1つである。思春期・青年期に発症することが多いゆえに、その診断や初期対応はきわめて重要である。治療の基本では、薬物治療と心理社会的治療...

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  • 精神科Resident 2021年 Summer号 (Vol.2 No.3)

    精神科Resident 2021年 Summer号 (Vol.2 No.3)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-522-1

    ■発達障害 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 本誌では、より具体的で実践的な発達障害の対応を、さまざまな関連施設との連携も含めてわかりやすく学べるよう構成した。発達障害にはASD、ADHDのほかにも知的能力障害、限局性学習症、発達性協調運動症な...

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  • 精神科Resident 2021年 Spring号 (Vol.2 No.2)

    精神科Resident 2021年 Spring号 (Vol.2 No.2)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-512-2

    ■依存症 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 物質依存とは異なる、行動嗜癖が最近新たに注目を浴びている。わが国ではゲーム障害などの行動嗜癖は法的対応が中心となり、真正面からとらえて治療をおこなえる医療機関は少なく、同様に医療者もかぎられて...

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  • 精神科Resident 2021年 Winter号 (Vol.2 No.1)

    精神科Resident 2021年 Winter号 (Vol.2 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-498-9

    ■双極性障害 レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 本特集では多様な病態を示す双極性障害(躁うつ病)において、患者と向き合ううえでさまざまな障害に対しどのように対処していくかを、経験豊かな専門医にレジデント向けにまとめてもらった。薬物療法だけ...

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  • 精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    精神科Resident 2020年 Autumn号 (Vol.1 No.1)

    1,980円(税込)

    • 978-4-86550-485-9

    ■うつ病をどう診るか レジデントが知っておきたい診断や治療のコツ! 創刊号は病態生理が不明なうつ病をテーマに、初心の専攻医に知っておいて欲しい項目について、さまざまな観点から経験豊かな指導医によりまとめてもらった。オンデマンドの介入を多種職おこなう...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-537-5

    特集:食の謎にせまる 食の役割には、いまだ多くの謎が残る。本座談会・特集では「食材」という包括的側面から、各専門家の先生方に食によるIBD の予防、寛解維持、さらには治療効果増強に貢献できる潜在性などについてご解説いただいた。 ■座談会   食でど...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年12月号 (Vol.5 No.4)

    消化器病学サイエンス 2021年12月号 (Vol.5 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-525-2

    特集:Non-coding RNAの理解を深めようー!!基礎・病理・臨床のコラボレーションー 本号では、タンパク質をコードされずに転写されるRNAであるnon-coding RNAに焦点をあて、基礎-病理-臨床の各分野のご専門の先生方に幅広くご解説いただいた。若手の先生方にとっての...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年9月号 (Vol.5 No.3)

    消化器病学サイエンス 2021年9月号 (Vol.5 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-506-1

    特集:がんゲノム医療において、遺伝子パネルはどう活用されるのか? 本号では、急速に発展するがんゲノム医療について遺伝子パネル検査に焦点をあてつつ、専門の先生方に幅広くご解説いただいた。若手の先生方に最新のがん診療と治療の飛躍的な進歩を体感していただ...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年6月号 (Vol.5 No.2)

    消化器病学サイエンス 2021年6月号 (Vol.5 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-502-3

    特集:初心者でもわかるゲノム編集技術 2020年に、CRISPR/Cas9がノーベル化学賞を受賞した。本特集号では、ゲノム編集技術について、その進歩の過程なども含めて専門の先生方に解説いただいた。本特集を通じて、これから研究を始める先生方の一助となれば幸いである...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年3月号 (Vol.5 No.1)

    消化器病学サイエンス 2021年3月号 (Vol.5 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-492-7

    特集:内部を見ずして病態は語れず 転写因子はどれほど重要か? 腸炎の治療において、治療効果の正の側面だけでなく、副作用といった負の側面を理解するためには細胞の内部、シグナルについて熟知する必要がある。本特集では細胞の内部、シグナルの複雑さと病態につい...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-484-2

    特集:線維化疾患の病態解明に挑む 線維化疾患に対する治療開発は、今日、重要な臨床課題である。そこで今回は、各分野における線維化疾患の病態解明、および各臓器線維化を標的とした今後の治療にいたるまで、専門の先生方に解説いただいた。 ■座談会   臓...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-473-6

    特集:小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患とはどのようなものか? 近年激増している小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患。本特集は、様々な小児特有の疾患との鑑別を要するそれらに対し、より理解を深めてもらえるような構成になっている。本特集を通して、若い...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-462-0

    特集:何をしている好酸球? 好酸球性消化管疾患のメカニズム 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断・治療に役に立てて頂ければという期待をもって構成...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-458-3

    特集:自己炎症性疾患を知る ―自己炎症性疾患の概念を知り、どのようにIBD病態に関与しているかを理解する― 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-441-5

    特集:これからの肝臓疾患を再考する IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解説する。 ■座談会   非肝炎ウ...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-406-4

    特集:IgG4関連疾患病態解明への挑戦 ―臓器横断的研究からみえてきたもの! IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年6月号 (Vol.3 No.2)

    消化器病学サイエンス 2019年6月号 (Vol.3 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-406-4

    特集:慢性便秘症治療の革命,今こそ下痢を科学する! 慢性便秘症は労働生産性や寿命に影響する可能性があるにもかかわらず、専門的な学問として確立されず、治療学も遅れていたが、近年、腸管上皮細胞機能変容薬と称される分子標的治療薬が続々と開発されている。そこ...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年3月号 (Vol.3 No.1)

    消化器病学サイエンス 2019年3月号 (Vol.3 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-387-6

    特集:再生医療を学ぶ―Translational researchの最先端 わが国においてアレルギー疾患の罹患率は右肩上がりの増加を認めている。また近年では医師国家試験においても頻出分野となっており、医師として知っておくべき知識も少なくなくなっている。本特集では、食物ア...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年12月号 (Vol.2 No.4)

    消化器病学サイエンス 2018年12月号 (Vol.2 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-373-9

    特集:食物アレルギーを知る わが国においてアレルギー疾患の罹患率は右肩上がりの増加を認めている。また近年では医師国家試験においても頻出分野となっており、医師として知っておくべき知識も少なくなくなっている。本特集では、食物アレルギーの基礎・臨床や消化...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年9月号 (Vol.2 No.3)

    消化器病学サイエンス 2018年9月号 (Vol.2 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-356-2

    特集:小腸の機能はどこまで判明したのか? かつて小腸は「暗黒大陸」とよばれ、機能や疾患についてはよくわかっていなかった。ところが近年、検査ツールの発展や研究が進み、その多様な機能が判明しつつある。本特集では、慢性炎症に伴う小腸の形態学的な変化から免...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年6月号 (Vol.2 No.2)

    消化器病学サイエンス 2018年6月号 (Vol.2 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-338-8

    特集:IBDと疾患感受性遺伝子 ゲノムワイド相関解析(GWAS)という手法が開発され、IBDにおいても多くの疾患感受性遺伝子が同定されている。しかしながら、臨床医において、GWASや遺伝学への理解は不十分であり、とっつきにくく感じている方も多いのではないだろうか。...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年3月号 (Vol.2 No.1)

    消化器病学サイエンス 2018年3月号 (Vol.2 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-320-3

    特集:なぜ接着分子阻害薬は話題なのか 接着分子阻害薬は、その作用機序から現在注目されている薬剤である。今後わが国においても使用可能となるが、本薬剤の位置づけ・副作用などについてはまだまだ不明な点が多い。本特集では、接着分子阻害薬について知識を深める...

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  • ねむりとマネージメント2021年12月号 (Vol.8 No.1)

    ねむりとマネージメント2021年12月号 (Vol.8 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-459-0

    ■特集:長・短時間睡眠の背景と臨床 睡眠時間が健康にどのような影響を与えるのかについては、以前より積極的に疫学研究が実施されてきており、徐々にその関係性が明らかになってきている。 そこで、本特集では長・短時間睡眠の背景と臨床について、これまでの知見を...

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  • ねむりとマネージメント2020年6月号 (Vol.7 No.1)

    ねむりとマネージメント2020年6月号 (Vol.7 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-459-0

    ■特集:スポーツと睡眠 アスリートにおいて、睡眠はきわめて重要な休息手段であり、スポーツ・パフォーマンスと密接にかかわっている。睡眠の質・量の不足は,身体的パフォーマンスや認知的パフォーマンスの低下のみならず,疾患やケガの増大といった健康阻害に直結す...

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  • ねむりとマネージメント2019年12月号 (Vol.6 No.2)

    ねむりとマネージメント2019年12月号 (Vol.6 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-429-3

    ■特集:ストレスと睡眠 ストレスと関連性の高い生活習慣に睡眠がある。ストレス研究ではストレスは睡眠障害と関連があり、ストレッサーと健康障害とは強い関連性が報告されている。さらに睡眠障害はHPA軸に影響すると指摘され、心身に影響を与える可能性がある。睡眠...

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  • ねむりとマネージメント2019年3月号 (Vol.6 No.1)

    ねむりとマネージメント2019年3月号 (Vol.6 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-389-0

    ■特集:不眠症の薬物治療と非薬物治療 わが国では、睡眠薬を含む向精神薬について副作用が問題視されており、その処方の在り方が問われている。このような状況を受けて、2018年度の診療報酬改定では睡眠薬も減算の対象となり、臨床の現場においてますます適切な薬物...

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  • ねむりとマネージメント2018年9月号 (Vol.5 No.2)

    ねむりとマネージメント2018年9月号 (Vol.5 No.2)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-362-3

    ■特集:睡眠と認知症の問題 加齢よる脳機能の変化は睡眠・覚醒に影響を与え、高齢者では睡眠障害が生じやすいが、認知症を伴う高齢者ではさらに睡眠障害の頻度が高くなる。一方、睡眠障害が認知機能低下のリスクとなる可能性も示唆されており、認知症の予防や進行抑...

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  • ねむりとマネージメント2018年3月号 (Vol.5 No.1)

    ねむりとマネージメント2018年3月号 (Vol.5 No.1)

    2,200円(税込)

    • 978-4-86550-327-2

    ■特集:生活習慣病および身体疾患と睡眠 身体疾患や生活習慣病を抱える患者では、不眠が高率にみられる。また、不眠そのものが身体疾患や生活習慣病の誘因あるいは増悪因子であることもあり、その関係は複雑である。これらを伴う不眠に対しては、ただ睡眠薬を処方す...

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  • LOCO CURE 2021年8月号 (Vol.7 No.3)

    LOCO CURE 2021年8月号 (Vol.7 No.3)

    2,420円(税込)

    • 978-4-86550-514-6

    ■特集:高齢者の脊椎手術と周術期ケア 高齢者の手術にあたっては、十分なリスクの把握と対策を図ること、周術期や後療法(リハビリテーション)においても合併症の回避に細心の注意を払うことが求めらる。そのためには、整形外科、内科、麻酔科、精神神経科など診療科...

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