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消化器病学サイエンス

全20件

  • 消化器病学サイエンス 2022年12月号 (Vol.6 No.4)

    消化器病学サイエンス 2022年12月号 (Vol.6 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-570-2

    特集:基礎と臨床から膵臓がんに挑む 膵臓がん患者数が年々増加している一方で、その早期診断はいまだむずかしいのが現状である。本号では、この難治がんの発生機序や治療について、第一人者の先生方にご解説いただいた。若手の先生方の基礎・臨床研究の一助となれば...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年9月号 (Vol.6 No.3)

    消化器病学サイエンス 2022年9月号 (Vol.6 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-557-3

    特集:消化管から全身を診る! 〜消化管ホルモンや神経ペプチドは内科治療の中心になる?〜 本号では、消化管で産生する、あるいは作用しうるさまざまなホルモンに注目し、消化管機能や疾患へのかかわり、治療薬としての可能性について明らかにすることを目的として...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年6月号 (Vol.6 No.2)

    消化器病学サイエンス 2022年6月号 (Vol.6 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-546-7

    特集:消化器診療を変える artificial intelligence (AI) 〜 あなたは人工知能と機械学習と深層学習の違いを説明できる? 〜 現在、AI の実用化がさまざまな分野で進んでおり、医学においても例外ではない。消化器病診療では、画像診断における普遍化...

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  • 消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    消化器病学サイエンス 2022年3月号 (Vol.6 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-537-5

    特集:食の謎にせまる 食の役割には、いまだ多くの謎が残る。本座談会・特集では「食材」という包括的側面から、各専門家の先生方に食によるIBD の予防、寛解維持、さらには治療効果増強に貢献できる潜在性などについてご解説いただいた。 ■座談会   食でど...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年12月号 (Vol.5 No.4)

    消化器病学サイエンス 2021年12月号 (Vol.5 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-525-2

    特集:Non-coding RNAの理解を深めようー!!基礎・病理・臨床のコラボレーションー 本号では、タンパク質をコードされずに転写されるRNAであるnon-coding RNAに焦点をあて、基礎-病理-臨床の各分野のご専門の先生方に幅広くご解説いただいた。若手の先生方にとっての...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年9月号 (Vol.5 No.3)

    消化器病学サイエンス 2021年9月号 (Vol.5 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-506-1

    特集:がんゲノム医療において、遺伝子パネルはどう活用されるのか? 本号では、急速に発展するがんゲノム医療について遺伝子パネル検査に焦点をあてつつ、専門の先生方に幅広くご解説いただいた。若手の先生方に最新のがん診療と治療の飛躍的な進歩を体感していただ...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年6月号 (Vol.5 No.2)

    消化器病学サイエンス 2021年6月号 (Vol.5 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-502-3

    特集:初心者でもわかるゲノム編集技術 2020年に、CRISPR/Cas9がノーベル化学賞を受賞した。本特集号では、ゲノム編集技術について、その進歩の過程なども含めて専門の先生方に解説いただいた。本特集を通じて、これから研究を始める先生方の一助となれば幸いである...

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  • 消化器病学サイエンス 2021年3月号 (Vol.5 No.1)

    消化器病学サイエンス 2021年3月号 (Vol.5 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-492-7

    特集:内部を見ずして病態は語れず 転写因子はどれほど重要か? 腸炎の治療において、治療効果の正の側面だけでなく、副作用といった負の側面を理解するためには細胞の内部、シグナルについて熟知する必要がある。本特集では細胞の内部、シグナルの複雑さと病態につい...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    消化器病学サイエンス 2020年12月号 (Vol.4 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-484-2

    特集:線維化疾患の病態解明に挑む 線維化疾患に対する治療開発は、今日、重要な臨床課題である。そこで今回は、各分野における線維化疾患の病態解明、および各臓器線維化を標的とした今後の治療にいたるまで、専門の先生方に解説いただいた。 ■座談会   臓...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    消化器病学サイエンス 2020年9月号 (Vol.4 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-473-6

    特集:小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患とはどのようなものか? 近年激増している小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患。本特集は、様々な小児特有の疾患との鑑別を要するそれらに対し、より理解を深めてもらえるような構成になっている。本特集を通して、若い...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    消化器病学サイエンス 2020年6月号 (Vol.4 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-462-0

    特集:何をしている好酸球? 好酸球性消化管疾患のメカニズム 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断・治療に役に立てて頂ければという期待をもって構成...

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  • 消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    消化器病学サイエンス 2020年3月号 (Vol.4 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-458-3

    特集:自己炎症性疾患を知る ―自己炎症性疾患の概念を知り、どのようにIBD病態に関与しているかを理解する― 現在では、狭義そして広義ともに多くの疾患が自己炎症性症候群に含まれている。本特集は、自己炎症疾患の基礎をまず理解し、さらには実臨床における診断...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    消化器病学サイエンス 2019年12月号 (Vol.3 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-441-5

    特集:これからの肝臓疾患を再考する IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解説する。 ■座談会   非肝炎ウ...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    消化器病学サイエンス 2019年9月号 (Vol.3 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-406-4

    特集:IgG4関連疾患病態解明への挑戦 ―臓器横断的研究からみえてきたもの! IgG4関連疾患病態解明への挑戦―臓器横断的研究からみえてきたもの!本特集では、消化器分野にとどまらず臓器横断的にIgG4関連疾患の現状と未来に関する内容をIgG4各分野のトップランナーが解...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年6月号 (Vol.3 No.2)

    消化器病学サイエンス 2019年6月号 (Vol.3 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-406-4

    特集:慢性便秘症治療の革命,今こそ下痢を科学する! 慢性便秘症は労働生産性や寿命に影響する可能性があるにもかかわらず、専門的な学問として確立されず、治療学も遅れていたが、近年、腸管上皮細胞機能変容薬と称される分子標的治療薬が続々と開発されている。そこ...

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  • 消化器病学サイエンス 2019年3月号 (Vol.3 No.1)

    消化器病学サイエンス 2019年3月号 (Vol.3 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-387-6

    特集:再生医療を学ぶ―Translational researchの最先端 わが国においてアレルギー疾患の罹患率は右肩上がりの増加を認めている。また近年では医師国家試験においても頻出分野となっており、医師として知っておくべき知識も少なくなくなっている。本特集では、食物ア...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年12月号 (Vol.2 No.4)

    消化器病学サイエンス 2018年12月号 (Vol.2 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-373-9

    特集:食物アレルギーを知る わが国においてアレルギー疾患の罹患率は右肩上がりの増加を認めている。また近年では医師国家試験においても頻出分野となっており、医師として知っておくべき知識も少なくなくなっている。本特集では、食物アレルギーの基礎・臨床や消化...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年9月号 (Vol.2 No.3)

    消化器病学サイエンス 2018年9月号 (Vol.2 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-356-2

    特集:小腸の機能はどこまで判明したのか? かつて小腸は「暗黒大陸」とよばれ、機能や疾患についてはよくわかっていなかった。ところが近年、検査ツールの発展や研究が進み、その多様な機能が判明しつつある。本特集では、慢性炎症に伴う小腸の形態学的な変化から免...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年6月号 (Vol.2 No.2)

    消化器病学サイエンス 2018年6月号 (Vol.2 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-338-8

    特集:IBDと疾患感受性遺伝子 ゲノムワイド相関解析(GWAS)という手法が開発され、IBDにおいても多くの疾患感受性遺伝子が同定されている。しかしながら、臨床医において、GWASや遺伝学への理解は不十分であり、とっつきにくく感じている方も多いのではないだろうか。...

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  • 消化器病学サイエンス 2018年3月号 (Vol.2 No.1)

    消化器病学サイエンス 2018年3月号 (Vol.2 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-320-3

    特集:なぜ接着分子阻害薬は話題なのか 接着分子阻害薬は、その作用機序から現在注目されている薬剤である。今後わが国においても使用可能となるが、本薬剤の位置づけ・副作用などについてはまだまだ不明な点が多い。本特集では、接着分子阻害薬について知識を深める...

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