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Keynote R・A

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  • Keynote R・A 2017年12月号 (Vol.5 No.3)

    Keynote R・A 2017年12月号 (Vol.5 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-237-4

    ■特集:免疫チェックポイント阻害薬:免疫学から理解する副作用 近年、がんの新しい治療薬として注目を浴びている免疫チェックポイント阻害薬は、その作用機序から免疫関連有害事象(irAE)という副作用が問題となる。本特集では、その作用機序と免疫からの考察に加え、...

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  • Keynote R・A 2017年1月号 (Vol.5 No.1)

    Keynote R・A 2017年1月号 (Vol.5 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-237-4

    ■特集:関節リウマチ滑膜のbiology update 関節リウマチ治療にとって滑膜は重要なファクターであり、早期診断・治療のもと進行を抑制し関節破壊を防ぐことが必要となる。本特集では、関節リウマチの病態形成に関わる滑膜の諸因子を解説頂いた。滑膜を標的とした関節...

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  • Keynote R・A 2016年10月号 (Vol.4 No.4)

    Keynote R・A 2016年10月号 (Vol.4 No.4)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-191-9

    ■特集:運動器疾患の再生を探る リウマチ等による関節破壊は患者にQOLの著しい低下をもたらす。関節破壊をいかに予防・治療するかは重大な課題であるが、近年の研究の進展により細胞移植や遺伝子制御等の再生治療が注目を浴びている。本特集では、関節の各組織に焦点...

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  • Keynote R・A 2016年7月号 (Vol.4 No.3)

    Keynote R・A 2016年7月号 (Vol.4 No.3)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-191-9

    ■特集:自己免疫ー自己炎症ー免疫不全の関係を探る 自己免疫-自己炎症-免疫不全のそれぞれの病態は、複雑な相関関係のもとに成り立っており、現状では不明な点も多い。しかし、遺伝子の同定など研究も進み、将来的には各免疫機構の以上に応じた治療が可能になること...

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  • Keynote R・A 2016年4月号 (Vol.4 No.2)

    Keynote R・A 2016年4月号 (Vol.4 No.2)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-171-1

    ■特集:慢性炎症と免疫疾患 免疫疾患による慢性炎症において、リンパ球が重要な役割を果たしていることが明らかになってきた。本特集では、急性大動脈解離、二次進行型多発性硬化症、慢性アレルギー炎症肺の病態並びに交感神経によるリンパ球動態制御に注目し、最新...

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  • Keynote R・A 2016年1月号 (Vol.4 No.1)

    Keynote R・A 2016年1月号 (Vol.4 No.1)

    2,530円(税込)

    • 978-4-86550-148-3

    ■特集:関節リウマチに対する抗IL-6/IL-6受容体療法の新たな展開 わが国で開発された抗IL-6受容体抗体を嚆矢として、関節リウマチにおいて重要な役割をもつIL-6及び受容体を標的とした薬剤の開発が進められている。これらが上市されれば今後のリウマチ治療の進展が期...

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