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消化器病学サイエンス

全6件

  • 消化器病学サイエンス 2024年6月号 (Vol.8 No.2)

    消化器病学サイエンス 2024年6月号 (Vol.8 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-633-4

    特集:これからの消化器病学研究に必要な新しい研究テクニック! 消化器病学研究も含め、研究においては斬新なアイデアとともに最新技術も導入することで、従来の方法では明らかにできなかった部分にもアプローチが可能となる。一方で、研究には泥臭さを感じるような...

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  • 消化器病学サイエンス 2024年3月号 (Vol.8 No.1)

    消化器病学サイエンス 2024年3月号 (Vol.8 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-628-0

    特集:IBDの謎を科学する 目まぐるしい進歩を遂げつつあるIBD治療。しかし、いまだ多くの謎が未解決である。今号では、喫煙、乳化剤、インジゴナチュラリスなど幅広く着目し、第一線でご活躍されている先生方に科学的な観点からご執筆いただいた。本書を通じて、IBD...

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  • 消化器病学サイエンス 2023年12月号 (Vol.7 No.4)

    消化器病学サイエンス 2023年12月号 (Vol.7 No.4)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-613-6

    特集:iPS細胞研究がもたらす次世代の医療―基礎と臨床の垣根を越えて 京都大学の山中伸弥教授が2006年にiPS細胞の作製に成功してから15年以上が経過した。その後、さまざまな分野でiPS細胞を用いた再生医療研究や創薬研究が進められている。今号では、消化器分野にお...

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  • 消化器病学サイエンス 2023年9月号 (Vol.7 No.3)

    消化器病学サイエンス 2023年9月号 (Vol.7 No.3)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-604-4

    特集:がんゲノム医療はどう進化しているのか? 次世代シーケンサーの登場によって遺伝子パネル検査が可能となり、がんゲノム医療は大きく発展した。本誌過去号Vol.5 No.3(2021年9月号)における同テーマの座談会・特集から2年が経過したいま、改めてリキッドバイオ...

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  • 消化器病学サイエンス 2023年6月号 (Vol.7 No.2)

    消化器病学サイエンス 2023年6月号 (Vol.7 No.2)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-593-1

    特集:腸管IgAの最先端〜明らかになりつつあるIgAによる腸管微生物叢制御機構とその重要性〜 われわれの腸内細菌叢の健全な制御にきわめて重要な因子としてはたらいているのが、分泌型IgA である。本号では、IgA の基本的なはたらきや臨床への応用の可能性について、...

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  • 消化器病学サイエンス 2023年3月号 (Vol.7 No.1)

    消化器病学サイエンス 2023年3月号 (Vol.7 No.1)

    2,750円(税込)

    • 978-4-86550-580-1

    特集:最新医療に向け新薬の標的を知る 今号では、さまざまな分子を標的としたIBDの治療薬について、ご専門の先生方にご解説いただいた。若手の先生方に、患者さんの病態を見据えた最適な薬剤選択の一助としていただくとともに、そこからIBD 治療における「寛解導入...

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