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分子リウマチ治療 2014年8月号 (Vol.7 No.3)

分子リウマチ治療 2014年8月号 (Vol.7 No.3)

ISBN: 978-4-86550-000-4

■編集主幹
住田 孝之:筑波大学医学医療系内科(膠原病・リウマチ・アレルギー)教授
■編集幹事
木村 友厚:富山大学大学院医学薬学研究部整形外科・運動器病学教授
竹内  勤:慶応義塾大学医学部内科学教室リウマチ内科教授
山本 一彦:東京大学大学院医学系研究科内科学専攻アレルギーリウマチ学教授

  • A4判/64頁
  • 2014年7月発行
  • 定価 2,530円(本体 2,300 円 + 税)

数量:

■特集:節リウマチの疾患活動性評価を概説する
メトトレキサートや生物学的製剤の登場により、関節リウマチ(RA)は寛解が現実的な治療目標となった。そこで重要となるのが、RAの疾患活動性をより客観的に評価するための指標である。いまだゴールドスタンダードとなる単一指標のないRAの疾患活動性評価において、今後、臨床応用が期待される種々の指標について、実力臨床医に解説いただいた。

■特集:   関節リウマチの疾患活動性評価を概説する
      
■連載 血管炎症候群の新しい考え方[最終回]
 
■連載 リウマチ性疾患の症候学[第15回]  
   
■連載 自己抗体研究の新たな展開[第10回]
   
■新連載 骨代謝・骨免疫[第1回]
 
■新連載 疾患からみた細胞表面機能分子[第1回]
   
■Journal Club 
 
●エッセイ『私とリウマチ学』

 

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