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Rheumatology Clinical Research 2013年12月号 (Vol.2 No.3)

Rheumatology Clinical Research 2013年12月号 (Vol.2 No.3)

ISBN: 978-4-88407-945-1

■編集主幹
竹内  勤:慶應義塾大学医学部リウマチ内科教授
■編集幹事
渥美 達也:北海道大学大学院医学研究科内科学講座免疫・代謝内科学分野教授
田中  栄:東京大学大学院医学系研究科外科学専攻感覚・運動機能医学講座整形外科学教授
田中 良哉:産業医科大学第1内科学講座教授
桃原 茂樹:東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター整形外科教授

  • A4判/75頁
  • 2013年12月発行
  • 定価 2,700円(本体 2,500 円 + 税)

数量:

■特集:実臨床の苦悩:治療をあきらめるべきか?
関節リウマチ(RA)治療において、患者がリスクを有する場合、治療のプラン立てがむずかしいケースが多く存在する。それらのケースに、実臨床をおこなううえでどこまで、どのように寛解を目指す治療が可能だろうか?本特集では、日常診療で遭遇する6つのリスク例を、それぞれに造詣の深いRA専門医が解説。リスク例に挑む臨床医は必読の特集。

■特集    実臨床の苦悩:治療をあきらめるべきか?
 
■座談会
     
■連載 関節リウマチの評価法を学ぶ [第4回]
 
■連載 骨粗鬆症治療フロンティア [第4回]  
 
■連載 生物学的製剤の臓器別有害事象の管理,治療,予防を徹底解説する [第4回]
 
■連載 リウマチ性疾患 知っておきたいバイオマーカー [第4回]
 
■連載 Rheumatology Q & A 画像が明かす診断と治療のポイント [第4回] 
  
■連載 リウマチ性疾患 研究者にインタビュー [第4回] 

 

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