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痛みと臨床2007年7月号 (Vol.7 No.3)

痛みと臨床2007年7月号 (Vol.7 No.3)

ISBN: 978-4-88407-402-9

■編集主幹
小川 節郎:日本大学医学部麻酔科教授
■編集幹事
坪井 康次:東邦大学医学部心身医学教授
林   泰史:東京都リハビリテーション病院長

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  • B5判/112頁
  • 2007年7月発行
  • 定価 2,200円(本体 2,000 円 + 税)

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■特集:帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛の治療に迫る
帯状疱疹は、水痘・帯状疱疹ウイルスの回帰感染により生じる疾患である。しかし、わが国では、帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛の考え方、治療の仕方は確立しているとはいいがたい。本特集では、帯状疱疹ならびに帯状疱疹後神経痛の病態、それぞれの科でおこなう治療の考え方と治療法をそれぞれの専門領域をリードしている先生方が解説していく。

★特集 帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛の治療に迫る   
 
■痛みへのアプローチ26 腰部脊柱管狭窄症をいかに治療するか
 
■ドラッグセミナー   
 
■講座   
 
■トピックス

 

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