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分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

分子消化器病 2015年6月号 (Vol.12 No.2)

ISBN: 978-4-86550-085-1

■編集主幹
千葉  勉:京都大学大学院思修館
■編集幹事
木下 芳一:島根大学医学部内科学講座第二
高後  裕:国際医療福祉大学病院消化器センター
渡辺  守:東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科消化器病態学

  • A4判/108頁
  • 2015年6月発行
  • 定価 2,530円(本体 2,300 円 + 税)

数量:

特集:栄養・食と消化器
食物は消化器臓器の機能や病態に大きく影響するだけでなく、全身の臓器の機能にさまざまな影響を及ぼしさまざまな疾患の原因ともなりうる。本特集は、「Ⅰ.食物の消化器臓器への影響」「Ⅱ.食物と消化器疾患」の二段構成とし、各専門家が最新の知見を解説。

■特集 栄養・食と消化器 
 
□連載  
■海外ラボ紹介  
 
■新しい消化器疾患動物モデル  
     
■シグナル伝達を理解するために必要な知識   
   
■アレルギーにかかわる分子と細胞を勉強してみよう! 
   
■海外論文解説―World Wide Topics― 
 
■日本人のヒット作品 
  
 

 

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