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Angiotensin Research2015年7月号 (Vol.12 No.3)

Angiotensin Research2015年7月号 (Vol.12 No.3)

ISBN: 978-4-86550-096-7

■編集委員
小室 一成:東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授
鈴木 洋通:武蔵野徳州会病院院長
野出 孝一:佐賀大学医学部循環器内科教授
堀内 正嗣:愛媛大学大学院医学系研究科分子心血管生物・薬理学教授
松本 昌泰:広島大学大学院医歯薬保健学研究院応用生命科学部門脳神経内科学教授

  • A4判/56頁
  • 2015年7月発行
  • 定価 2,484円(本体 2,300 円 + 税)

数量:

■特集:『新しい代謝系・循環器系関連薬とRAS』
最近、糖尿病領域におけるインクレチン関連薬やSGLT2阻害薬、睡眠薬のメラトニン作動薬など、新規の生活習慣病治療薬が多く上市されているが、基礎的研究により、それら薬剤の作用機序において、受容体や酵素活性調節がレニン・アンジオテンシン系(RAS)とクロストークすることが報告されている。本特集では、RAS関連の新規降圧薬も含めて、最近の生活習慣病治療薬とRASとの連関について、各分野を先導する先生方にご執筆頂いた。
 
■特集:『新しい代謝系・循環器系関連薬とRAS』 
 
■連載『RASのトピックス』  
 
■連載『RAS研究―ラボの最前線―』第11回  
 

 

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