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Angiotensin Research2015年4月号 (Vol.12 No.2)

Angiotensin Research2015年4月号 (Vol.12 No.2)

ISBN: 978-4-86550-072-1

■編集委員
小室 一成:東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授
鈴木 洋通:埼玉医科大学腎臓内科教授
野出 孝一:佐賀大学医学部循環器内科教授
堀内 正嗣:愛媛大学大学院医学系研究科分子心血管生物・薬理学教授
松本 昌泰:広島大学大学院医歯薬保健学研究院応用生命科学部門脳神経内科学教授

  • A4判/68頁
  • 2015年4月発行
  • 定価 2,484円(本体 2,300 円 + 税)

数量:

■特集:『RASのNew Playerをひもとく
レニン・アンジオテンシン系(RAS)の研究はすでに100年以上の歴史を有する。この間にRASの主要なコンポーネントが同定され、その制御機構が分子レベルで明らかになり、疾患発症とのかかわりが解明されてきた。しかし今なおRASの新しい調節因子や作用機序について、数多くの研究が展開され続けている。本特集では、近年新たに同定され注目を集めているRASのNew Player について、第一線の研究者の先生方にご執筆頂いた。更なる深みと広がりをみせるRAS研究の発展の一助となれば幸いである。
 
■特集:『RASのNew Playerをひもとく』 
 
    
■連載『RASのトピックス』  
 
   
■連載『RAS研究―ラボの最前線―』第10回 
 

 

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