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Angiotensin Research2015年1月号 (Vol.12 No.1)

Angiotensin Research2015年1月号 (Vol.12 No.1)

ISBN: 978-4-86550-044-8

■編集委員
小室 一成:東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授
鈴木 洋通:埼玉医科大学腎臓内科教授
野出 孝一:佐賀大学医学部循環器内科教授
堀内 正嗣:愛媛大学大学院医学系研究科分子心血管生物・薬理学教授
松本 昌泰:広島大学大学院医歯薬保健学研究院応用生命科学部門脳神経内科学教授

  • A4判/64頁
  • 2015年1月発行
  • 定価 2,530円(本体 2,300 円 + 税)

数量:

■特集:『各国の治療ガイドラインからみたRAS抑制薬の位置づけ』
高血圧治療のガイドラインは、2013年、欧州からのESH/ESC2013やNICE、米国からのJNC8が発表されたことにつづき、2014年わが国からJSH2014が発表された。いずれのガイドラインにおいても、高齢者や他疾患を合併する場合の降圧目標や使用すべき降圧薬に修正が加えられている。こうしたことを受け、本特集では高血圧治療におけるRAS抑制薬間の差異、各国のガイドラインにおけるRAS抑制薬の位置づけについて再考。RAS抑制薬を用いた診療・研究の最新情報を提供する。
 
■特集:『各国の治療ガイドラインからみたRAS抑制薬の位置づけ』 
    
■連載『RASのトピックス』  
 
■連載『RAS研究―ラボの最前線―』第9回 
 

 

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