DATA UPDATE 循環系 -第4版- |
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定価:\4,935(税込み)
B5判/376頁
発行: 2009年5月
■監修
小川聡
■編集
倉林正彦
小室一成
楽木宏実 |
国内外の大規模臨床試験をコンパクトにまとめて解説
| 世界各地で日々積み上げられている各領域の大規模臨床試験の最新結果を、臨床に携わるスタッフへコンパクトにまとめて解説。臨床の場で今、おさえておくべきメガトライアルを網羅。EBMの収集・理解・実践に最適な書。 |
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外来がん化学療法を安全に実施するための“テーラーメードG-CSF療法” |
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定価:\8,925(税込み)
A4判・並製本/166頁
発行: 2009年4月
■著者
田中哲二 |
「専門家」のためのG-CSF製剤使用法の実践書
| 近年の外来がん化学療法に大いなる貢献をした薬剤の一つにG-CSF製剤があげられ、好中球減少症対策に不可欠の薬剤となっている。しかしそれだけにG-CSF製剤の使用法を安易に考えかねない臨床家に対し、著者は警告する。G-CSF製剤には適正な投与法とタイミングがある。長年の経験と症例の積み重ねから、その「みきわめ方」を著者のユニークな見解も交え紹介する。これからがん治療に取り組む医療スタッフならびにがん治療専門家向けがん化学療法の実践書。 |
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〜泌尿器科医のための〜前立腺肥大症に伴う排尿障害Q&A |
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定価:\4,200(税込み)
B5判・並製本/148頁
発行: 2009年4月
■監修
西澤理
■編集
武田正之
高橋悟
後藤百万
大森栄
西村かおる |
日常診療上で遭遇する疑問に“すぐに役立つ”泌尿器科医のための必携書
| 前立腺肥大症に伴う排尿障害について、「Q&A」形式で実践的に分かりやすく解説。現在のわが国における前立腺肥大症、排尿障害の治療の現状から、QOLを考慮した治療戦略、実践的な服薬指導の方法、日々の生活における排尿ケアなど、全28項目にわたり、具体的に紹介。各質問にそれぞれ第一線で活躍する専門医が回答した、泌尿器科医にとって必読の書。 |
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β遮断薬のすべて-第3版- |
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定価:\4,935(税込み)
B5判・並製本/392頁
発行: 2009年4月
■編集者
荻原俊男
築山久一郎
松ア益コ
島田和幸 |
治療薬を日常臨床にいかに応用すべきか、あらゆる角度からその可能性を探り、EBMから治療戦略までも網羅した薬剤の使い方の実践書
個々の薬剤によって多彩な作用をもち、「クラス・エフェクトを超えた薬剤」といわれるβ遮断薬。初版より約9年、第2版より約5年、第3版でもガイドラインや糖・脂質代謝への影響など、最新のトピックスやEBMを豊富に盛り込み、プロファイルから各臓器への作用、各循環器疾患についての有用性の検討、使用上の注意点まで網羅。循環器専門医のみならず、その複雑さから処方をためらっていた実地医家にとっても福音となる決定版。 |
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